第八病棟

匿名だから何言ってもオッケー?なブログ 主にライブレポもどき

2016年6月18日 cinema staff @Zeep DC

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書き溜め終わってないけど多分もう一生続き書かないだろうからそのままアップ

気が向いたら最後まで書きます



三島「俺たちが岐阜県から来たcimema staff、始めます」

希望の残骸
三島 ラスサビ前「歌うよーーーワンツー!」すごい好き

tou
三島「何度でも言ってやる!!俺たちが岐阜県から来ましたcinema staffです!!1 2 1234 !!よろしく!!」
三島、ラスサビ前シャウト いえーえーーー 最後わらえるかい?もシャウト
飯田「ありがとう!!」

三島「まだまだいけますか?zepp DC!!」
切り札
三島「ありがとー」
最後辻くんピースしてた

exp
2A 辻と三島近づいて弾く
三島 そんなこと訳ない訳ないで指差す
北極星が視界からーーーいくぞー!!」\消えないように/
三島「どうもありがとう!」
飯田「ありがとう!!」

MC
飯田「どうもこんばんは cinema staff
です!今日はabout eveツアーファイナルみなさん来てくれてどうもありがとう!」
久野「東京楽しんでるかー!」
\いえーい/
「えーい」
\いえーい/
「えーい」
\いえーい/
「サンキュー!!」
飯田「メンタル!!」
「なんかすげぇ考えてきたみたいじゃんすげぇ恥ずかしい」
「ほんとに今日は、今回ツアー7本回ってきて最後こんなにたくさんみなさん来てくれて本当に嬉しいですありがとう!」「きょうは、たっぷりやりますけど、最後まで楽しんでってくださいよろしくお願いします!」

lost/stand/alone
三島、cメロおおーとかあーーとか
三島「センキュー」

世紀の発見
最後、このまませーかいをーのところ三島ファルセット
三島「どうもありがとー!」

ニトロ
ギターソロ前 三島「ギター!!」
最後 辻歯ギター 転がる
飯田「ありがとう!!」

MC
飯田「楽しんでますか!」
「最近思うんですけど、ライブやってると来てくれてるお客さんの顔ってすごい笑顔なんですねこんだけ 最近大阪とか名古屋でお客さんって笑顔で見てくれてるんだって初めて気づいたんですよ たぶん余裕がなかったのかなそうゆうところ 必死に何も見えてなかったのかも知れないけど こんな楽しそうに見てくれてるんだね ありがとうございます!」
久野「そんな楽しそうにって見えてなかったって嘘かと思うじゃん 結構本気だからね」
飯田「ほんとにここ二、三本でこんなに笑ってるんだって初めて気づいた」
久野「開けるものがあったのかもね」
飯田「うん、なんか 悟ったのかな」
\楽しいよ!/
飯田「楽しい?」
\たのしいー!/\たのしいー!/
飯田「ありがとう!」
飯田「あの、このツアー 今回7本回ったんですけど、あっという間でしたね」「去年とかはワンマンで20本回ったんだけど、今回7本で 最初から、あ、そう、あの20本あると最初のライブ、するじゃないですか、わりとそんな良くないライブしたりするじゃないですか 20本やってく中で最高なファイナルに向けてどんどん上手くなってくみたいな これすごくプロとしてあるまじきアレなんだけど でも今回7本だから、1個ミスったら本当にもう、まぁ20本も同じなんだけどね、あの、ダメなのよ 1本も…」
久野「あの この話迷走しそうだから俺が訳していいですか?」
飯田「おう ありがとうございます」
久野「要は1本目は100%なわけですよ もちろん けど、そこから110、120と上乗せしてって、最終的に200%になるんですよ わかる?だから今日350%です本当に」
飯田「イェイ イェイ」
久野「本当飯田くんの発言最近誤解を生む発言が多いんですよ 今日あのニコ生も入ってるんで」
飯田「あっそうですね!」
久野「あのー、世界に向けて誤解を生むのはやめてほしい」
飯田「今日ニコ生も入ってまして たぶんまぁ今日来られなかった方もいると思…来いよ!!ちょっとさぁ、いつもニコ生で見てても現場が1番楽しいんだけど、まぁニコ生も楽しいですよね あんま批判するのやめとこう どちらもすごく楽しいんだけど まぁ結果的にたぶん今日たくさん集まってくれてますけど、今日どの国の人が見てくれてるかな?三島、どの国の人が見てると思う?」
三島「イスラエル〜〜〜」
久野「イスラエルってニコ生見れるんだ」
飯田「早い」
久野「まぁイスラエルで見てる人もいるでしょうよ」「三島さ 国のチョイスの腕がすごいの」
飯田「早い 何も言ってなかったのに早いわ」
三島「というわけで、皆さんありがとうございます!えー、そんな皆様に一曲届け、お届けしたい曲がありまして えー、僕、は、調査したんですよ皆さんに cinema staffに足りないものっていう あの極秘裏に 秘密裏に あの皆さんは知らないと思います、僕が調査してるの けど、調査して cinema staffで足りない曲ランキングナンバーワンに輝いたのが こういう曲が聴きたいcinema staffのランキング えー、横ノリでフェス受けする曲 っていう」
飯田「間違いないね」「調査しなくてもちょっと分かるかもしれないけど」
三島「俺らはね 肌で感じてたけど やっとちゃんと言葉にしてくれたというか、みんなが ”cinema staffの音楽はフェスでノリにくい”24歳女性みたいな」「僕のExcelの中にこう まとめたんですね これは嘘ですよ」
飯田「それはって…」
三島「Excel持ってませんから」
久野「キスマイブサイクのアレみたいな」
三島「キスマイのやつね こう」
久野「この曲マジでノリずらい」
三島「全部だいたい藤ヶ谷くんなんだよね」
飯田「みんな見てんだ!俺も知ってるわ 玉森くんがだいたい…」
三島「玉森くんが…!」
飯田「いいよ、どうぞどうぞ」
三島「で、まぁ、藤ヶ谷くんどうでもよくて えー、そのニーズに応えるべく フェスでゆるく踊れるような そういう層にもアプローチするような曲を作ってきましたので やったもよろしいでしょうか皆さん!!」「この曲は皆さんの協力が必要ですから、皆さん是非えー、こういう こういう感じとか フェスのglass stageの後ろの女の子… 」
飯田「どこ見てんねんっていうね よくあるでしょ どこ見てんだよ!!ってほんとなるでしょ?」
三島「みたいな感じで」
飯田「ま、今日はいいよ 今日はやっていいですよ」
三島「やりずれーよそんなこと言われたら っていう感じで楽しんでもらえればと思います やっていいですか?」「いきます、ドラムス ヨウヘイクノ カモン!」

person on the planet
イントロ→三島「まぁ、こういうテンションなんですよ!終始こういうテンションなんですこの曲は!で、何をしてもらいたいかというと あ、いいですねそういう自然に沸き起こるクラップ!俺何も言ってねーから!何も言ってないのに自然と湧き上がってますね!」「ここまできたらコール&レスポンスというのも たまにしかやりませんからやってみませんか皆さん!」「ありがとうございます!次やる曲のCメロをみんなで歌うというやつです!手本を見せます 1.2.3!」
三島「夢のロケットをまたいで いざプラネット!飯田くん!」
飯田「〜〜〜 夢のロがすげぇ難しいから気をつけてね 滑舌悪い方」
三島「自分でフォロー入れるのやめてもらっていいですか」
飯田「あのねぇ、毎回ツアーで思ってたけどここで振らないでほしかった 夢のロが言えてないこと気付かれるじゃんね」
三島「大丈夫だと思うよマイク通したら これ後でやろうこの流れ これ演奏しながらやることじゃないよ」「じゃあいきますよ!皆さんはできるはず いきますよー 1.2.3ー!夢のロケットをまたいで いざプラネット」
\〜〜〜/
三島「いいねー!〜〜〜せーの!」
\〜〜〜/
三島「いい感じー!〜〜〜」
\〜〜〜/
三島「夢のロケットをまたいで いざダイバシッティー!カモン!」
\〜〜〜/
三島「まぁ、難易度中ぐらいの感じですね今日は いきますよ!もう一回!ダイバーシティでいきますよ!1.2.3ー!」
「夢のロケットをまたいで いざダイバシティー カモン!」
\〜〜〜/
三島「もう一回!夢のロケットをまたいで いざダイバーシティー カモン!」
\〜〜〜/
三島「センキュー!ラスト2タイム!夢のロケットをまたいで いざプラネット カモン!」
\〜〜〜/
三島「ラストー!夢のロケットをまたいで いざプラネット せーの!!」
\〜〜〜/
三島「最高!!」

リズムに合わせて 三島「パーソンオンザープラネーット」
2Aクラップ煽る三島
夢のロケットをの前に三島「エビバディセーイ!」→「センキュー」
三島「センキュー!!」

crisis maniac
三島「世田谷区を…救急車が走ります…皆さん耳を澄ましてください…遠くから聞こえませんか?……聞こえませんね…今から 世田谷区から環八環七を抜けて このDCに救急車を呼びたいと思います このベースの力でベースの魔力で 」→ベースソロ→「?????(聞き取れん)」
三島「覚悟はいいかーーーー」→覚悟を決めなよ
辻、客にヘルメット渡して最後で被せてもらう
ピーポーめっちゃ置いてあるしデカくなってる
三島「センキュー」マイク通してない
ファイナルだからかめっちゃパトランプある 多い

第12感
飯田「ありがとー」


MC
飯田「途中なんか変なキャラ出てきてましたけど あれなんかに見えます?最近似てるものがわかったんですが、サルゲッチュ!」「で、サルゲッチュの猿の名前がピポザルらしいんで、あのキャラの時辻はピポ辻になるという」「これ7本やってきました」
久野「ここ最近のツアーの中ではキャラ薄い方だよね」
飯田「キャラ強いのはもう止めようぜってなったんだよね 後処理大変だからさ あれ」

飯田「今回のeveってアルバムは 今までになく4人の意見が反映されてるというか 4人ですっごく話し合って作ったアルバムで なんかどんどん どんどん明るくなっていくというか 突き抜けていく すごく納得のいくアルバムができたと思うんですけど どうですか?」
飯田「で、今日のセットリストが結構攻めた感じでやってきましたけど次からは 少ししっとりした楽曲をやるんですけど 次やる曲はですねエイプリルフールという曲で これは辻くんの恋愛を歌ってる、元カノとの話を歌ってる曲でして だからあの辻くんのことを考えながら聴いていただけるといいんじゃないかと じゃエイプリルフール聴いてください…」
久野「その曲入り 入るのやなんだけどさ」
飯田「もう7回やってるかるぁ慣れてるぇでしょ?今日俺呂律すごいな」
久野「なんかもう辻くんの歌ですって言われるとそのあと辻の顔見ちゃうんだよね」
飯田「辻すごいてれてる?」「全然もうね、いい別れ方してたもんね」「なんじゃそりゃ(小声)(セルフ突っ込み)」
久野「その前髪は失恋で切っちゃったとかじゃないの?」
飯田「水戸なつめちゃん意識でこうなってます」「ならぁー、どうしよう それぞれ恋愛してきてるじゃないですかきっと こんだけいたら、それぞれ 何十通りもいろいろあるじゃないですか 自分の過去の恋愛の過ちを考えながら 反省しながら聴いてください」
久野「ちょっと待って」
飯田「いや、いいでしょ!」
久野「よかったんだけどさぁ、もう顔が笑ってんだもん」
飯田「じゃあもうなんか分かんないけど、三島のこと考えながら聴いてください エイプリルフール!」
三島「ちょっと待って照明暗くならないで!始めれるかいな」
飯田「いや、今のは行く気だったよ俺は」「じゃあ、俺のこと考えて聴いていただければそれでいいです エイプリルフール」

エイプリルフール
三島「ありがとー」

somehow

AIMAI VISION
空気を燃やす 三島シャウト「で!しょう!」

久野「改めまして、ありがとうございます!ほんとにこのツアーすごく楽しくて、あのー、なんか あのその 皆さんにすごく救われたというか さっき飯田もみんなの顔こんな笑ってんだとか言ってましたけど、ほんとになんか こんな嬉しいことないなって なんかみんなの存在で俺らのやる気を引き出されてるというか ほんと変な感覚があって ほんとにいいツアーになりました ありがとうございます!」
飯田「そうだよね、ほんとに感謝!ありがとう!って思うように 歳ですかね?すごく思うようになったんですよね 俺ら 何回も何回もありがとうありがとうってステージ上から言ってるけどほんとに思ってます 本当にありがとうございます」「まぁ、このあとに話すのは何なんですけど、物販紹介を させていただければなと 新しいグッズ、作ってきております」「Tシャツです このデザインはこれしかなくて、eveのジャケットの女の子がのあちゃんっていう女の子で 小学生の女の子なんですけど ジャケットにあるじゃないですか その場所で撮った 草木Tシャツ 草木がプリントされてます」
久野「急に購買意欲が削がれる」
飯田「あの買ってない方は買ってる人の見てみ すごくいいから 隣の人の 男性とか変な目で見ないでね」「そして タオル タオルだっけ?違う?えっとー、缶バッジです」
久野「見えないよね」
飯田「そんな広いのにこんなちっさいの出されてもね そうですこれも カモメとか」
久野「これが男女」
飯田「男女 男女バッジ!」
久野「まぁ、辻くんと元カノかなこれは」
飯田「そうですね」
久野「で、次が靴なんですけど まぁ その辻が失恋して外に駆け出した時の 裸足で駆け出して残された靴バッジ」
飯田「そうですね、懐かしいですね」
久野「懐かしいね……なんで俺らが懐かしいの!?」
飯田「そして!コインケース ピンク色の形してるんですが」
久野「たまごっちじゃないよこれ」
飯田「で、開け方がちょっと難しくて 久野くん見せてあげて」
久野「ここに真ん中に切れ目が入ってるんですけど 縦に押すと開くんすよこれ すごくないこれ?いわゆるクパァですね」
飯田「…どうですか……」
久野「これ毎回ね 一か八か言おうかな言わんどこうかなって迷って 言うと滑る」
飯田「わかる!!言うか迷って言っちゃうんだよね!!ちょっとあのもう一回見せてあげて あの見えてない人いない?大丈夫?せーのクパァ……よし」
久野「多分今ニコ生で wwww って流れてる」
飯田「ww 付いてればいいけどね 批判されてたら怖いね」
久野「そうだね」
飯田「そして!最後タオルですけど こらはですね 自分とデザイナーの方と話し合って作ったんですけれど、一つ一つの絵がeveの楽曲のモチーフになってるんですね ちょっと遠い人、買ってない人は見えないと思うんですけど 持ってる方 ちょっと 後ろに向かって 俺らに見せてくれなくていいから 見える風にしてね そうすると ギター持ってるのは間違いなく辻くんですよねこれ で辻くんよくお酒 お酒大好きなんですけど ワインの ワインをポケットの中に入れるんですけど、ワインこぼしたのが左の写真辻くんですね」
久野「これね」
飯田「そうそう で、お酒飲みすぎて あの 救急車で運ばれてる時 あれ中見えてないですけど辻くん入ってます まぁ、いわゆる辻タオルと言うことで 今日で あっ どうかな?」
久野「これ、トンネルとジェットコースターと迷路が これは辻の人生ですから」
飯田「うん そうだね あと街灯が4つぽんぽんぽんって並んでるんですけど、辻くんの家の実家はですね 岐阜県羽島市っていうところで街灯が2kmおきにしかないんですよ だから近く見えるじゃないですか?2kmあります」
久野「相当でけーよこれ」
飯田「そう、計算しつくされたタオル 皆さん是非買ってください!お願いします!」
三島「まぁ、そこまで辻にこだわった理由は教えていただきたいですね」
飯田「とりあえずおれは物販紹介7本やりきったなっていうか 俺頑張ったなっていうか そんな気持ちで胸いっぱいです!」
三島「みんな甘やかしすぎじゃない?大丈夫?そんなすごいクオリティではなかったよね」「改めまして、ありがとうございます!さっきも言ってましたけどあっという間ですね ファイナルもあっという間でして 残り わずかとなってまいりました」
\え〜〜〜/
「最初から 結構…でかいっすね今日 声 いやー、ちっせーなって言うつもりだったんですけど あのー もう一回同じ感じで やってもらっていいですか?えー、シネマスタッフ本日あとわずかになってまいりました!」
\え〜〜〜〜〜!!!!/
「いい!キモチ〜〜〜〜〜!!!あともう少しですけどまだまだ行けますね!?皆さん!まだまだ行けますよね皆さん!!いけるか皆さん!!先に進むために必要なのはいつだって想像力なんだ!!!!」

想像力

三島「俺は知ってる!歌舞伎町に夜中 ふらふら 白い目で歩いて ????? 知らずに 死んだように 歩いてるあいつの名前を俺は知っている!!俺は知っている!!俺は知っている!!俺は知っている!!俺は知っている!!あいつの名前はdeadmanだ!!!」

三島「まだ行けますか!!」
飯田「混ざっていけ!!」
西南西の虹
三島「行くぞ東京!!」

GATE
また突き刺さる言葉 で胸に手当てる三島

YOURSONG

underground

overground
ラスサビ前僕を待ってるで耳栓外すうぃ

en1
飯田「混ざれ!混ざれ!!」
AMK

優しくしないで

en2

Poltergeist
パトランプめっちゃ光ってる 笑う

三島くんが投げたピックをデコでキャッチしました ハゲててよかった
今年に入ってやっと1枚目 去年の業績(?)はまぼろしだった(?)

終演後はお知り合いの皆々様とキャッキャできてちょー楽しかったです♡♡
ビールがうまい???


zeep DC
同じ建物にフードコートあって時間つぶしに困らないし終演後に外でダラダラできて良い でもあそこで待ってる入り待ち出待ちは殺すぞ♡